CAりそなインドファンドは、主にインドの株式に投資するファンド・オブ・ファンズであり、運用方針はインドの株式(ADR(米国預託証書)及びGDR(グローバル預託証書)を含む)に投資するルクセンブルグ籍の「CA Funds インドファンド」のI4クラス(米ドル建)とフランス籍の「円建マネー サブファンド」(円建)に投資し、組入比率は90%以上とすることを基本としています。
また、CAりそなインドファンドは原則として為替ヘッジは行いません。運用にあたっては、クレディ・アグリコル アセットマネジメント・ホンコンの投資助言を受けています。
中長期的にリターンを追求したい方に向いているのが、このCAりそなインドファンドと言えるでしょう。
このCAりそなインドファンドの愛称は「マハラジャ」。りそな銀行のファンドには愛称が付けられていることが多いです。
ちなみに韓国ファンドは「韓流」、東欧ファンドは「琥珀」。
おもしろいですね。いったい誰が考えているんでしょう?
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