三井住友インド中国株ファンド インド株ファンド・投資信託で資産倍増

三井住友インド中国株オープンとは?

日本から、中国株は取引できるけれど、インド株はまだ取引できません。

インド、中国、同時に株式投資!

は、不可能なことのようですけれど、実はファンドで実現できます。

三井住友インド中国株オープンがそれです。
しっかりと、インド・中国両国の証券取引所に上場している株式に投資をするというものです。

といっても、直接ではなく、三井住友インド中国株オープンはインド株マザーファンドと中国利回りアルファ・マザーファンドの受益証券を主要投資対象とするファンド・オブ・ファンズの形式をとります。

両株式の投資割合は、1:1とします。

三井住友インド中国株オープンの信託期間は無期限となります。設定日が2006年4月28日でした。ただし、発行価額の総額は5000億円を上限とします。

三井住友インド中国株オープンのリターンは非常にいい数字をだしています。
各証券会社のレーティングをみても、高い評価を受けています。

インドも中国もこれからまだまだ期待できる市場ですから、期待は持てると思います。

三井住友インド中国株オープンの取扱証券会社は数社あります。手数料の違いなどもありますからご確認ください。

三井住友・インド・中国株オープンとは?

三井住友・インド・中国株オープンは、インド及び中国の証券取引所に上場している株式に投資し、信託財産の成長を目指します。

運用は、インド株マザーファンドおよび中国利回り株アルファ・マザーファンドを通じて行います。また、インド株マザーファンドの運用にあたっては、ソシエテジェネラルアセットマネジメント株式会社の投資助言を受けます。

三井住友・インド・中国株オープンのインド株と中国株の実質投資割合としては、概ね同程度とします。

三井住友・インド・中国株オープンの実質組入れ外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

ただし、資金動向、市場動向によっては、運用方法が変わることもあります。

三井住友・インド・中国株オープンの申込み手数料の上限として、申込み金額の3.15%、この金額は各証券会社によってまちまちなので、お問い合わせください。

三井住友・インド・中国株オープンの決算と収益分配金は、決算日は毎年4月、10月の15日、分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。
分配対象額が少額の場合等には分配を行わないことがあります。
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